2011年11月13日日曜日

モンブラン日記 3

平尾 しのわ
おぉっ。ここにもモンブランがっ!
限定モンブラン。 550円。


いままでで一番小ぶりで一番高価。

でも満足度も一番。

濃厚な栗クリームの下に生クリーム少し。
そして栗がコロンとひとつ。

まさに夢のバランス。

下のパイ生地はパリッパリ。
美味しいけど
口の中怪我しそうなレベル…。

正直、高いなーと思ったけど、
ここのお菓子はほんとに外さない。
次は何を買おうかなー。


モンブラン日記、秋の贅沢。

これにて終了。




たぶん。




2011年11月11日金曜日

11111111

11時11分をめざしましたが、
過ぎてた。

悔し紛れに22分。



1が並ぶこの日をスタートに、作品紹介のブログもつくりました。
よろしければこちらもごらんくださいませ。

http://copshootcopinfo.blog.fc2.com/

2011年11月3日木曜日

PERNOD

常温で置いておけるお酒を
ひとつだけ手元に置いておこうと
選んだのはPERNOD

ペルノジュレップ

ミントをつぶして
ペルノをたらし
はちみつレモンサイダーを注ぐ。

ちょっと甘すぎるので
半分くらいソーダで割るとたぶんちょうどいい。

すっきり飲めて、適度にいい気分。
飲みすぎないよう、用心、用心。

2011年11月1日火曜日

モンブラン日記 2

大野城 ペイバスク。 420円。

みためいわゆるモンブラーン。にゅるにゅるの山がこんもり。

クリームたっぷり。栗クリームは甘さやや控えめ。
その下にたっっぷりの生クリーム。
ここで好き嫌いが分かれそう。

スポンジは少なめ。しっとり系。
中の栗はかなり控えめ。

ここのクリームの下に
この間のジャンドゥの栗が入っていたら
かなりすてきなモンブランな気がします。
贅沢です。


モンブラン日記、実はけっこう贅沢な遊びなんで、もうやめるかも。

だって栗だけだんごって一個100円くらいなんですが、
申し訳ないけど満足度はあっちのほうが高いのです。

やっぱりシンプルイズベストなのかと。

2011年10月25日火曜日

ハローキティアート展

@アジア美術館

キティーちゃんいっぱーい!

子供向けのようで大人向け。
年代別、カテゴリー別に分けられてキティーちゃん密集。
キャプション、かなりエッセイ風。絶対子供は読めない位置にあるし。

とにかくグッズ化していたとおもわれる80年代。
ドライヤーなんてかなり無理があるんじゃないかと思われ。

いちご新聞ってキティーちゃんでしたっけ??
いちごの王様ではなかったっけ??


壁にちっちゃーーく標本のように並ぶご当地キティ。
ここが私的にいちばんうけました。虫のようでした。

ある意味無限なキティーちゃん。
アイコンの力。

しかしそのなかでもアンダーカバーデザインのキティーちゃんは異質。
それもデザイナーの力ですかね。

まあ意外と楽しめたわけです。
日常をちょっと離れた楽しめる空間。
ほんのちょっぴり美術館の役割について考えさせられます。

47万円のキティーちゃんが売れていたのにびっくりした。

2011年10月21日金曜日

モンブラン日記 1

栗が好きです。
先日食べた 栗だけだんご (by山鹿市) はおいしかった。
シンプル伊豆ベスト。あ、イズが誤変換されておもしろくなった。

今年は意識して、モンブランを食してみることにします。

まずはジャンドゥの「和栗モンブラン」 ¥420

でっかい。籠に入ってます。
栗クリーム甘め。上のクリームの量は控えめ。
途中にヌガーみたいなのが入ってます。私は苦手。
スポンジ固め。もうちょっとふわっとしたのがいいなー。
和栗一個ごろんと入ってます。渋皮煮。あ、グラッセ?
この栗はかなり満足。

2011年10月3日月曜日

omoide in my head

警固公園
this is 向井秀徳 @mct
最高のライブでした。

この曲が生で聞けはしまいかと行ってみたのです
ふるさと
聞けた。嬉しかった。
そしてそのあとに omoide in my head。
脳内フラッシュバックです。
なにもしらずナンバーガールのライブを夜中の親不孝通りへ初めて観にいったとき
最初に聞いて鳥肌たった曲。 いまでも覚えております。
そのときは、歌詞はまったく聞き取れなかった。
ただただ演奏がとてつもなくかっこよかった。

今回、歌詞はしっくりと沁みいるように。
薄曇りの夕暮れの中に。



公園の上をなんども飛行機が飛んでいった。
まるで演出のように。

最近、まわりのひとが「いい」という音楽が
自分にしっくりこないことがあって、
なんかちょっと、感じ方が変わったのかしらんと思うことがあって。

でもこのライブに感動できたから、
それはそれでいいやと思えた。なんかわかりませんがそんな感じの2011年秋。